バランスボール・空気の入れ方

バランスボールの空気の入れ方です。
バランスボールの空気の入れ方はいたって簡単です。
普通のプールで使うような大きい浮き輪のような雰囲気で膨らまします。
バランスボールの穴にポンプのホースを差込んで、黄色いポンプを足で踏んで空気をいれ膨らましていきます。
ふくらんだら、ボールに付属のピンでボールの穴に栓をすれば、出来上がりです。
これはバランスボールの種類にもよりますが、基本的には空気入れが付属で付いてきます。
それで空気を入れます。
買うときに空気を入れるポンプがついているのか確認してください。
ここからはいろんな質問に簡単に答えていきます。
このボールで一体何が出来るのですか?
まずボールに座るだけでも、身体が鍛えられストレッチになります。
ボールの選び方は?
大きく分けては三種類あります。
まず155cmまでは直径55cmのボールそして155〜180cmまでは65cm最後に180cm以上は75cmです。
また空気の入れ方でも変わってきます。
フィットネスクラブに行く時間がありません。
家で出来るダイエット運動を教えてください。 
日本人のほとんどが運動不足が原因で肥満になっています。また、肥満の原因の多くは、ワンパターンな日常生活からきています。
日常的に使わない筋肉が多くなって、そして硬くなっています。
バランスボールはそのあまり使わない筋肉を含め多くの筋肉を鍛えてくれるのです。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。